東洋医学と鍼灸 第3の視点 1

2019年10月17日

副題は、「 鍼治療でペチャンコな猫ちゃんが可愛いすぎ! 」

自分でも良くわからない展開が予想されます。

ペットフードの残りが気になってたから
こんなタイトルになってしまったのだろうか ・・・

鍼治療にペチャンコ猫たん

それにしても愛らしい、ぺちゃんこな姿ですね。
原文を訳したら、皮膚アレルギーで鍼治療を受けている
猫ちゃんだそうです。

ちょっとリラックスしていそうな気も ・・・ 
なんでこんなにおりこうさんなの?

うちの猫たんとはえらく違う …
まえに中国鍼刺してみたら、すっごく嫌がられたよ。

額に Mって書いてあったから、みーたん

鍼灸師ならまだしもの、下手をすれば動物虐待になってしまいますし
日本では獣医さんが鍼灸の資格を取得した上で、治療を行っているようです。

あー 肉球プニプニいじりたい!

そう思った時には、近くにいなかったりするのが 「 猫ちぽの習性 」。
そこでおいらは肉球ストラップを愛用中。

プニプニし過ぎて、今ではすっかり野良猫仕様に。 
人間からは不潔な目でみられます。

野良猫ストラップとゾンビのカズオ君

となりがゾンビのかずお君と、エガちゃん。
 

どちらもキモキャラでハゲかかってる~!

予想通り、自分でも良くわからない展開となってしまいました。

モフモフ療法 推進派のおいらとしては、獣医さんが
鍼灸や東洋医学をどう認識しているのか気になってきました。

ちょっと調べてみるので、次回に続きます ・・・ モフモフ。
 

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